[元スッチーがバリ島に惚れ込んでバリ人化する](TOP)

バリ島の事、ウブド(ubud)での出来事をつづります。
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March 22, 2008

パヤンガンの農村での生活

おなじみパヤンガンの村で居候中

朝は沐浴して
可愛がっている小鳥のピーチャンのお世話

クバヤに着替え
ファミリーテンプルで参拝


キッチンでメメ【バリ語でママ】とお料理
これはすごい貴重な体験

2008年を皮切りに
菜食主義になった

と言うよりお肉を食べなくなった
まあお魚も卵も食べるので、蛋白源は充分だ


近くの村にあるよろず屋さんで
新鮮な野菜を買う

また親戚がアヒルを飼育しているので
新鮮な卵も手に入る
べジタリアン バリ料理 オーガニック 自然食 エスニック



自家菜園の野菜を使ってお料理


バリ料理は何しろ時間がかかる
全てみじん切りだから仕方がない

メメのキッチンはトラディッショナルな釜
火力が最高なのだ


11時から始まる
グンデルワヤンのお稽古に出かける


たっぷり2時間の楽しいレッスンの後
ノーマル師匠の心地良い3階のテラスで
リラックス


ブータンやウータンと戯れる

聖水で沐浴をしに行く
聖水の飲料水を取りに行く
田んぼにお手伝いに行く
セレモニーの準備を手伝う

村ではやることがいっぱいである


ウブドの朝市でも見たことのない野菜たち
村での生活は特別なのだ







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