[元スッチーがバリ島に惚れ込んでバリ人化する](TOP)

バリ島ブログの訪問ありがとうございます。

バリ島ウブド(UBUD)に何をもとめますか?
ウブド在住のカバ君がバリ島の癒されかたをつづります
ホテル レストラン ヨガ スパ 美味しい庶民食などなど
ガイドブックに載っていないバリ島の素顔の情報満載
癒されたい人この指とまれ〜


  ロスメンでは快適さに不安 高級ホテルはハードルが高い
バリ島女性一人旅に大人気のかわいくて綺麗なプチホテル
プリチャンティック

September 01, 2008

スッチー時代の思い出 靴が履けない〜

スッチー時代の思い出

初めてトレーニングでローマの地を降りたとき
本社のイタリア人にスッチーとして大切な仕事のグッズを買いなさいと指示を受けた
>>Ranking


それが機内用シューズとパッセンジャーご登場の時様のハイヒール
外資系で個性が意外に発揮できて
それぞれに自分の美を表現できる素敵な職場だったな

仕事の時は3センチくらいのローヒール
ご搭乗お迎えのときは7センチヒールを履いていた
同僚の間で評判だったのはバレリーナ型シューズ
柔らかい素材で足にとても優しかった

ヨーロッパを乗務していたからその飛行時間は13時間を越えることも少なくなかった
初めはぶかぶかの靴が間もなくイタリアと言う直前には
靴を履き替えるのが苦痛なほど
パンパンに足がむくんで辛かったな

若かりし頃まだ少しはほっそりとしていた
でも16年のフライト生活がもたらしたものは
足の靴のサイズの変化

特に機内持ち込みシューズのサイズは年々留まるところを知らず
24センチスタートが25.5まで大きくなった
とは言えフライトの最終段階でのことで
普段の靴のサイズは24.5なのだ

飛行機本当に身体に悪い乗り物だったな
今も現役の友人達を思うと心が痛む
スッチー達よ
どうぞ身体に気をつけてフライトして欲しい

蓮 ロータス はす 可憐 バリ島



そしてストレスでどうしようもなくなったら
ヒーリングスポットである
バリ島 ウブドにあるプリチャンティックで
羽を癒して欲しい
>>Ranking


凄腕のマッサージ師の手配から
あらゆる癒しをサポートします
駆け込み寺があることはどうぞお忘れなく

=========================


バリ島 ウブド ホテル
プリチャンティックの紹介

プリチャンティック(PURI CANTIK)の場所
詳しい情報はウェブサイト こちらで確認できます。

日本での問い合わせ先  puricantik@gmail.com


人気ブログランキングに参加中!
1クリックの応援お願いします。

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔