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August 13, 2008

フルフォード博士のよる著書 いのちの輝きに涙する?

オステオパシーの権威


いのちの輝き


フルフォード博士が語る自然治癒力
いのちの輝き



21世紀に入り
地球温暖化の問題
資源不足の問題
心を病む人々の問題

問題が山済みになっている中

20世紀末に少しずつ人々の脳裏に刻み込まれる光

それこそが宇宙との創造の力なのではないだろうか

殆ど力を入れない状態で
手で触れるだけで施術を行うオステオパシーをする
フィルフォード博士の著書

手に宿る
人間本来の力

それはスピリチャルと言う世界であるが
本来人類の一人一人が持っている
自己治癒能力を呼び起こすもの

脳と言うコンピューターシステムが
病気と言う故障を起こしたとき
このコンピューターシステムはブロックされてしまう

そのブロッキングを解除して
人本来の生きるという生命の営みを
正常な状態に戻す力を甦らせるという治療法

アメリカ人のフィルフォード博士の著書は皆
現代の我々が忘れてしまっている
先人からの生活の知恵と言うより
生きる知恵を書き記している



サトル・オステオパシー
伝説のオステオパス

==========



なぜか泣けます




東洋医学や西洋医学とありますが
治療される人間はみな一緒なんだと思いました

違うのはお母さんのお腹の中でのすごし方
産まれ方
食べたもの
育ち方
すべての人がみんな違って当たり前のものばかり

だから、食べること、動くこと
すべて他人やマスコミの情報に当てはめても

自分の体は受け入れなくても当たり前

自分が当たり前にしてきて
よかったこと
やってみてよかったこと

もっともっと不調な体の持ち主である
自分のことを知らなくてはいけないなと感じる本

オステオパシーの権威

この本に出会わせてくれた
友人のYさんO先生に感謝をおくりたい
心より信頼をこめて
これからも宜しくお願いします

いのちの輝き


フルフォード博士が語る自然治癒力
いのちの輝き




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