スッチー 旅人便利情報 


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December 16, 2007

バリ島の空の玄関 ウングラライ空港 出国税値上がりしました

ウングラライ国際航空はバリ島の空の玄関口

バリ島への空の旅路
待ちわびる喜びへの道は千里の道のごとく
1秒1秒がスローモーションでもどかしく思うのは私だけなのだろうか?

降下体制に入りキャプテンがベルト着用のサインとアナウンスを支持
最終着陸態勢の時間が我々スッチー族が一番神経を集中させるひと時

バリ島のエネルギーが空の上からでも私の体に降り注ぐ瞬間
感動的な物語の始まりを感じる


飛行機のドアが空き
あの懐かしいまったりとした甘い香りがのどを通して体にしみこまれる

もういてもたってもいられず急ぎ足で入国税のカウンターにずんずん進む


ウングラライ国際航空は何処に到着した場合でも
飛行機の駐機場のスポットの場所で歩く距離は多少異なるが
歩いて移動できる

階段を降りたりそんなわずらわしさも無くスムースである

KING OF Tourism 観光の王道の名をほしいままにし続けている
バリ島の空の玄関は未だに旅人にとって
こじんまりとコンパクト

ビザの審査の為に長蛇の列になることも玉にある
到着便が重なるときに込み合う傾向が否めない

1週間ステイは$10 
1ヶ月ステイは$25

手荷物検査を終え
ターテーブルから自分のスーツケース等を受け取り
セキュリティーチェックへと進む

私はいつも100キロは超える大荷物だが
統計で考えても荷物を開けられたことがほとんどない

まあスッチー時代でも私だけなぜかOKな事は多かった

例えばプリチャンティックにお泊りで送迎をした場合は
このセキュリティーチャックを抜けて両替の勧誘に目もくれず
道なり左に進み建物から出る
空港


そこに各種お迎え軍団がネームカードを抱えてゲストをお待ちしている

空港での両替はベストなレイトではないため
送迎をつければ現金ナシでホテルまで到着

翌日にバリ一の両替レイトで賢く節約

またフライトで疲れた体に優しいかにのおかゆもリクエストお待ちしております


さて、私たちバリを愛するバリフリークに悲しいお知らせ

12月から空港の出国税が値上がりしました
ただいま150.000RPです
滞在中にその必要経費はお財布の別なポケットに潜ませる事をお勧めします

+++++++++++++++++++
=バリ島のお土産

空港内のBIN HOUSE
手書きのバティックのお店
存在が美しい品々

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November 24, 2007

アフリカ モザンビークの話

モザンビーク物語

アスペッタティーバという 休職制度 
将来を見つめて
求めよさらば与えられん
答えの行方
アフリカ モザンビーク ビーチ 白浜 パラダイス


スッチーをしていた当時 
ラテンの会社ならではのユニークでありがたい制度があった

それはアスペッタティーバというシステム

半年から一年無給で休暇をもらい 
復職が約束されている
その間一時社員ではなくなるが 
無期限の旅をエンジョイできるのは最大のうまみだった

本来のアスペッタティーバの主旨は自分探しをして
再就職の糸口を見つける事
または家族の介護のために設けられている

もともと本国のイタリア人のためにあったものだが 
その当時の東京のボスはわれらスッチーにとって
ゴットファーザー的存在だった
 
本当にありがたい
日本人ホステスにもゲートを空けてくれた

旅がご馳走のかば君はそれは貪欲に世界地図を塗りこんでいた

難点は空席があれば乗せてくれるエアラインディスカウントチケットを使用 
リスクと隣り合わせだった

また常務中のステイ先のイタリアで中3日のステイや
2日のステイ中にヨーロッパ圏をまた
東京に到着して制服を脱ぎ捨てて近場のアジアへ旅立った

これはこれでとても恵まれた環境ではあった
年に2回あるほぼ3週間にわたる休暇と10日のプチ休暇も満喫していた

がしかし 人間の欲望というものは果てしない
無期限の旅にあこがれる

休職中にアフリカを歩き出した

はじめは西アフリカのセネガルから旅は始まった

はじめは6ヶ月を期限に休職を開始した

自分の将来のビジョンを見つけるため
そして私が得た答えは
 
答えなどないということ

と言うより答えはぶつ切りにして売っているものでは無い

自分の宿命を辿る
ゆだねる
ただ自分自身を信じて

これが解るまでどれだけさまよったことか


砂漠の砂のクッションはどんなベットよりも心地よい 
凍りつく寒さの夜テントから望んだ星の美しさ 
生涯忘れららない

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┃ 今日の一言
┗━━━━━◆━━━━━━━━
海外旅行 一人旅 アフリカを歩こう
第六感が目覚める それがアフリカ

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November 19, 2007

アフリカ物語 ナミビア編

アフリカ物語 ナミビア編

休職中に歩いたアフリカの国々

ラテンの会社でスッチーをした時に舞い降りた絶好のチャンスが
アスペッタティーバという休職制度

はじめの6ヶ月の期間に運命のモザンビークとの出会いがあった

これが今まさにこの記事を書いている
モザンビークというわが人生の大切な場所

ゲイトウェーに南アフリカを目指した

海外保険を生かすには自分の持っているクレジットカード付帯のそれが一番最適
3ヶ月以内の海外旅行で適応される

休暇ではもうすでに南アフリカとザンビアやジンバブエは訪れていた
いつものようになんのインフォも持たずに空港に降り立ち

自分の運命をたどっていく

このナミビアの旅は いつものごとく空港に何のインフォも持たずに到着
空港のインフォメーションであるホテルを見つけ 数日過ごした

ナミビアはドイツ語圏の国で 面白いことに
あの国で生まれ育ったドイツ系のナミビア人が完璧なドイツ語と
これまた完璧なドイツの生活文化を営んでいる

一度もドイツの本国の土を踏んでいないナミビア人がである
アフリカは植民地時代の影響が未だに残されている

数日過ごした首都のウィンデュックのホテルでドイツライフを満喫
そのホテルのオーナに紹介してもらったのがキャンピングツアー
10日ほどを車で一周するツアー

ナミビアで初めてテント宿泊した

寒い寒い砂漠の夜 さすような寒さで見上げた空の星の美しかったこと
日本人がイメージする砂漠とはナミビアのカラハリ砂漠の事と実感

オバヒンバ族は裸族で体に土とバターを混ぜ合わせたものを塗っている
スパで泥パックをしている感覚
これで蚊を防ぐそうだ

パックは丁重にお断りしたが ら族の衣装はトライした
もちろんトップレスはしなかったけど、。
セネガルじこみのアフリカンダンスで夜通し踊った

スワコップムーンというビーチはガイド件運転手の誇りの海だった
私が彼にすばらしいでしょと感想を聞かれるのと同時に私が口にした言葉
なんてアグリーな海なんだ!!?

お互い目を合わせその2秒の会話をなかったことにした
この海しか知らない彼らを心から哀れに思ってしまった

ペンギンと何千万と続くアザラシの群れ
根が正直なかば君が助手席に陣取っていたので彼も少し構えて
悪臭するけど降りてみようと車から全員で浜を歩く
鼻が曲がるとはこのこと

結局私のナミビアのすばらしい思いでは
最初の夜の砂漠のテントデヴュー
悪くないストーリーのシナリオ

ちなみに南部アフリカではキャンプサイドがとても充実している
車で着くとテントを作る場所や料理をする場所まできちんとそろっている

毎日テントの身支度をしていたのでたびの間かなり手馴れてきた

ラッキーな事に 角の長ーい鹿の種類の野生のオリックスが現れた
写真集で見る砂漠の映像はまさしくナミビアのそれだと確信

詩人になってしまう
大自然の営み

アフリカの旅路
満点の星空

ナミビア一周の旅
テント初体験

言葉を呑む美しさ


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November 17, 2007

ブルガリホテルにも負けない!天蓋ベッドが自慢のウブドの宿

ブルガリホテルにも負けない!天蓋ベッドが自慢のウブドの宿
バリ島ウブドのプチホテル(puri cantik)の紹介です。

スッチー時代のインカムは今にして振り返っても恵まれていた

それにプラスアルファーでエアラインディスカウントが
有名ホテルではまことしあかに実在する

わたしがプロデュースしているプリチャンティックでは 
スッチー族だけでなく
バリを愛するすべての人々にハイクオリティーで
お姫様気分を満喫してほしいと願いをこめた

マテリアルデザインはブルガリホテル等を手がける有名デザイナーに発注 

自慢のお風呂もクプクプバロンの職人が手がけた

ベットのマットレスも5スターご用達のクオリティー

限界に挑戦するがごとくプリチャンティックは皆様のお越しを両手を広げて待ち望んでいる

サービス業を渡り歩いたかば君がプロフェッショナルな目でGOサインを出した
オーナーデウィーのおもてなし

ごゆるりとお過ごしあれ
プチホテル デラックス ウブド バリ島 癒し



バリ島の天蓋付きベット
 
 キング オブ ツーリズム 観光の王道のニックネームをもつバリ島
 人気の秘訣は シックなバリ風インテリアと天蓋付きベット
 お姫様体験〜
 
 プリチャンティックならゲストハウスのアットホームさ
 5スターホテル顔負けのクオリティー

 お得に賢く行きましょう!


◆━━━━
┃バリ島プチ情報 
┗━━━━━◆━━━━━━━━━

クプクプバロン
ブルガリホテル 

はバリ島で有名な高級ホテルです。



そんなに遠くない
これぞスッチーパワー
スッチーマジック

バリ島 ウブド ビスマ通りにあるプチホテル
プリチャンティック(PURI CANTIK)の場所
詳しい情報はウェブサイト こちらで確認できます。

日本での問い合わせ先  puricantik@gmail.com


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November 15, 2007

KLIA クアラルンプール国際空港 (マレーシア )

KLIA クアラルンプール国際空港

マレイシアの首都マレイシアにある国際空港

私かば君が世界一大好きな空港
この空港は先日亡くなられた若尾あやこさんのご主人が設計した空港
マレイシア クアラルンプール MALAYSIA エアポート 海外旅行



私がはじめてマレイシアを訪れたのは1989年 その時はスバン国際という別の空港だった
クアラルンプールは私の青春時代の思い出がたっぷりと詰まっている場所で 
未だにクアラに帰るという言い方がすんなりとでてくる
まあ帰る場所が世界中にありすぎていったい何処がほんとうのかえるところなのか?という感じである

このKLIAができてもう10年くらいになるかと思う
とてもおおきなスペースに日の光がとても明るい設計だが南国マレイシアの強い焼ける日差しではないのだ
空港内はKLさながらのおしゃれなカフェがあり
インターネットフリーポイントが数箇所設置されている
インターネット KLIA マレイシア 空港 エアポート


小柄な日本人には少し高めに設計されているが大変親切なサービス
24時間オープンのこの空港はテレビやシャワールームも完備され
イスラム教徒のための祈りの場所もある

ここなら長いトランジットの時間もご機嫌にすごせる

マレイシアにコンドミニアムを持つ私の友人はフライトの合間を縫ってクアラの家から通っている
まさにスッチー族の生活
飛行機なんてバスくらいの感覚なのだ
おかげさまで日本のパスポートは英国のそれと同格でとても価値が高くほどんどビザなしでフリーパス
これは日本人として今生まれてきた最大の特権と思う
なんでもないことが一歩外に出るとすごいと感じる
これが海外で感じる祖国日本への哀愁 外に出てこその実感なのである

さてグルメな彼女のお楽しみはKLIAにある食堂
こちらはマレイシア入国後エスカレーターで中二階に行ったところにある
その中央に位置する麺類のお店がおいしい
ほかにもいろいろ空港スタッフのためにレストランが連なっている

もちろんあなたがこれからKLに滞在するのならもちろん町で食べるほうが安くておいしいのだが、。
今回は私かば君はアフリカのモザンビークに里帰りのためわがふるさとクアラはトランジットだった

マレイシアはイスラム教の国 51%以上の人口割合が必須とされる
そのほかインド系クリスチャンやチャイニーズ、ユーラシアンがミックスして生活している
なんと言っても食べ物がすばらしいくおいしい

この違った宗教や文化がおたがいに影響しあって絶妙なあたらしい食文化をかもし出しているのである

生粋の寅さんであるかば君が自分に問いかけるもし1年まったくほかの国にいけないとしたら何処の国を選ぶ?
一昔のわたしなら食文化の幅の広さからマレイシアだった
今はやっぱりバリ島のウブドだな

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

マレーシア 豆知識   ウィキペディア(Wikipedia)より
Malaysia

マレーシアは、東南アジアのマレー半島南部とボルネオ島北部を領域とする連邦制のイスラム教国。 シンガポール、タイ、インドネシア、ブルネイ、フィリピンと接する。ASEANの一員。
正式名称は、ジャウィ文字: ڤرسكوتوان مليسيا、ラテン文字:Malaysia。(マレーシア語:マレイスィア)。

公式の英語表記は、Malaysia(マレイズィア)。

中国語表記は、马来西亚(簡体字)、馬來西亞(繁体字)。略称は大马、大馬。

日本語の表記は、マレーシアあるいはマレイシアで、漢字では馬来西亜と表記し、馬と略す。他に、マレーシャなどの表記もある。また、連邦制国家であることに鑑み、マレーシア連邦とされることもある。

サバ・サラワク両州ならびにシンガポールを加えてマレーシアが成立した1963年以前の名称は、マレー語でPersekutuan Tanah Melayu、英語ではthe Federation of Malaya、中国語では马来亚联邦、馬來亞聯邦、日本語名はマラヤ連邦であった。

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November 12, 2007

スッチー族は旅人三昧 (バリ島ホテルのデザインに生かされた感性)

スッチー族は旅人三昧

スッチーの最大のうまみはスタンバイチケットにある
ほとんどタダで航空チケットが購入でき
空席があれば乗せていただくあリがたいシステム。
メジャーな航空会社同士ならOKなのだ
もちろん空席があればのお話で、ストや悪天候で一番先に放り出されるのもこのスタンバイチケットではあるのだが・・・

このチケット制度のおかげで本当に旅をし続けることができた
なぜ人は旅をするのか?

バリ人 老人の背中 パヤンガン バリ島 インドネシア



一言にスッチーと言っても私が長年勤めた欧州系の航空会社に関して言えば
旅人派と買い物派にばっかり分かれる
両者ともに共通するのが大変なグルメでおいしいものに目がない

私がスッチーをしていた頃は自他共に認める生粋の旅人だった
フライトで到着すると次の日の早朝には隣国のヨーロッパはもちろんのこと
モロッコやエジプトに足しげく通った

ステイが2泊つまり正味中一日の時はイタリアに留まるか 日帰りパリでお昼を食べるという感じ
東京サイドの人事部長もさじを投げ 後輩はまき沿いにするなといわんばかりだった

東京に満席のフライトで到着してクリーニング屋さんに駆け込み 制服を脱ぎ捨て
バリ島へもひどいときには月に3回も通っていた

スッチーをする前もクラブメッドというフランスの会社で海外駐在員を4年していたので
海外の著名なビーチリゾートは配属で住み倒した
そのときにバリ島にも住んだ経験がある

私がデザインを担当したウブドのホテル【プリチャンティック】もスッチー時代に培った旅人の感性が宿っている
【プリチャンティック】にもたくさんモロッコランプがあるし
特に3階部分の自宅のペントハウスは世界中のありとあらゆるものが共存している。


:::::::::::::::::::::::::::::

バリ風インテリア

バリ島で可愛いランプを購入
一般的に電球やコンセントは後付けで売られている
日本とインドネシアは電圧が違うので日本で改めてパーツを買う事が望ましい
変圧器使用はあまりお勧めしない

気軽に電気屋さんに相談してみましょう

また電球の色を色つきにするとぐっとムードアップ
プリチャンティックの照明は5ワットでロマンティックにしています

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November 11, 2007

なぜ人は旅をするのか?バリ島、アフリカ 世界70カ国・・

なぜ人は旅をするのか?バリ島、アフリカ 世界70カ国・・

スッチーをしていたあの当時は考えもしなかった

ただ夢中で塗り絵を完成する子供のように
また言葉を変えれば世界地図というパズルに
夢中で取り組んでいたとでも言ったらいいのか
鳥 バードパーク オウム 南国 バリ島


初めての土地で飛行機から降り立ち 
空港からホテルの予約はおろか
まったく何のインフォメーションもなく私の旅は始まる

というものわれわれスッチー族には 
スタンバイチケットという旅人三昧の特権があり
それは空席があればどうぞ乗せてあげますよという 
旅人生唾ごっくんチケット制度なのだ

だからフライトでステイしている空港発のチケットは
いつも4,5枚ハンドバックに忍ばせていた

前日や下手すると当日のチェックインカウンターで
その日と帰りたい日の空席状況を調べてもらい

よし今回はここに行く運命とばかりにしたり顔になるわけだ

私かば君に世界地図をあてがえば
2,3時間はニマニマと自分の世界に浸る

バリ島はバリ島に訪れる前から
自分の中に呼ばれる懐かしさがあった

ガイドブックすら持たない
通常の観光コースはテンでパスするのが私の旅の仕方

テーマはいかに地元民と化して
いかに地元のおいしいものにありつくか

住んでるモードでスーパーものぞくし 
ヘヤカットやマッサージやエステもトライ
マッサージに関してはこれまたジャ―ナリストへの道を行く

旅の思いでは凛とそびえたつ一本の木だったり 
出会った花々

一人旅でしか味わえない出会いのご馳走

新しい土地をたずねることに熱中していた

今は70カ国を超えた国々 
いろいろなチン道中でお騒がせのかば君だった

自分の中になぜ人は旅をするのか?
という疑問が浮かび上がってきた

今ならその答えが言える
自分を探すため

自分がたどった道を探すため

私はずっと昔、バリ島で暮らしていたという確信
切ない甘酸っぱい懐かしさ

たどっていけば
たくさんの自分の前世を紐解くがごとく旅を続けた

そして出会ったのが
モザンビークという南部アフリカのビランクロスという場所なのだ

一つ一つ自分の宿命を紐解いていく


なぜ人は旅をするのか?

バリ島 アフリカ
自分の歩むべきシナリオをなぞって行く


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